来年用の年賀状!おたより本舗のお得なクーポンはこちらです!

★会員グレード制で最初からお得!
おたより本舗の年賀状印刷、公式サイトがこちら!

実は結論から申し上げますと、おたより本舗では2020年用(2019年)の年賀状オーダー分からクーポンコードの給付はしなくなったんです。

その理由は、使用回数(継続年数)に応じて割引率が変化する「会員グレード制」を活用したからです。

ある種のリピーター割という感じになりますが、これにより誰でも初めての利用でも使えるクーポンコードは無くなったんですね(^-^;

ですが、料金に注目するとかつてのクーポン適用時のお値段と今現在の初年度割引による料金はほぼ違いがありません。

これは「会員グレード制」での初年度分の割引率が最初からかなり高めに設定されているから!

クーポンを活用できていた時期と、印刷料金は同レベルで安い!ってことなんです。

そういうわけで、クーポンコードはないけれど、特に気にせずおたより本舗で年賀状を作ってみたらいいと思います。

次シーズンからも採用するのであればグレードが引き上がって更にリーズナブルになるのでさらなるオトク度を感じていただけると言っても過言ではありません!

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2018年まであったクーポンはこんな感じ

おたより本舗ではメンバー申し込みすると、メールで英数字の羅列のクーポンコードが送られてきます。

これは年賀状、そして喪中はがきでも、寒中見舞いはがきでも同じ様に効果的なものとなりますよ!

クーポンはおたより本舗の支払前にインプットする欄が見られますので、そこにコピー&ペーストするとオートマチックに割引が認められるシステムと設定されています。

クーポン並みの嬉しさ!おたより本舗が安い理由

おたより本舗の年賀状ってかなり安くなるほうにクラス分けされるのですけど、そのなぜそうなっているかというとWEB割引にとどまらず、以下のポイントもあるんですね。

1枚58円!年賀はがきが5円安い!

現時点、年賀はがきのお値段は1枚63円だろうと思います。

ここが驚くなかれ、おたより本舗を活用したら1枚58円で見積もってそれにプリントアウトをしていただけます!

1枚辺り5円もリーズナブル価格で、100枚オーダーすればそればっかりでほかの年賀状印刷サービスと見比べても500円もおトクです。

こういうのってチョーお買い得だし、言ってみればクーポンのようなものではないかと考えます。

宛名印刷は完全無料化

おたより本舗では宛名印刷を0円にて実施してくれます。

その他無料のところはありますけれど、お金が掛かる場合だとほとんど1枚10円~30円くらいの感じ。

かりに1枚10円の印刷会社と対比しても、100枚やればその事実だけで1,000円の差異が生起です。

こういうケースも現実の上でのディスカウントという考え方ができますし、クーポンが付いておらずともしっかりと低価格だと感じさせられる原因の1つかと言えそうです!

クーポンを利用するとどれだけおたより本舗は安くなるの?

※以前は会員登録者向けクーポンでの割引率で計算をしていましたが、今はもうそれもありません。

ですが会員グレード制に基づき、各利用年数に応じた割引率で計算しなおしました。

枚数 価格 新規会員 ブロンズ シルバー ゴールド プラチナ ダイヤモンド
30%OFF 44%OFF 47%OFF 48%OFF 49%OFF 50%OFF
10枚 3,750円 2,625円 2,100円 1,988円 1,950円 1,913円 1,875円
20枚 4,500円 3,150円 2,520円 2,385円 2,340円 2,295円 2,250円
30枚 5,250円 3,675円 2,940円 2,783円 2,730円 2,678円 2,625円
40枚 6,000円 4,200円 3,360円 3,180円 3,120円 3,060円 3,000円
50枚 6,750円 4,725円 3,780円 3,578円 3,510円 3,443円 3,375円
60枚 7,410円 5,187円 4,150円 3,927円 3,853円 3,779円 3,705円
70枚 8,040円 5,628円 4,502円 4,261円 4,181円 4,100円 4,020円
80枚 8,640円 6,048円 4,838円 4,579円 4,493円 4,406円 4,320円
90枚 9,210円 6,447円 5,158円 4,881円 4,789円 4,697円 4,605円
100枚 9,750円 6,825円 5,460円 5,168円 5,070円 4,973円 4,875円

というわけで、利用年目から一気に割引率がお得になります。

ですが初年度ではWEB割に早期割引も普通に加わるため、実はこれ以上の安さにはなりますよ!

実際12月後半でも早割を入れて印刷料金が35%OFFとなっていることも珍しくありません。

これが現在のおたより本舗のクーポンに代わる新形態割引制度となります!

クーポン利用で年賀状を安く作れたおたより本舗ユーザー声!

親から頼まれた親戚用の年賀状は、ここ数年はおたより本舗を利用してつくっています。

メールを見るとクーポンコードも来ており、想像以上の安さで年賀状が作れました。

以前は親が勝手にワープロで作っていましたが、だんだん面倒になってきたようで、表面の宛名住所から裏面まですべておたより本舗に丸投げです。

しかも、コメントを書き入れずに済むよう、余白がない柄物とまで要求してくるようになってきました。

そのため、複数のウェブ素材を組み合わせ、全面柄+挨拶文となるように配置しています。

結果、自宅のインクジェットプリンターでプリントすると、割高になってしまうという結論に達しました。

元々、めったにカラー印刷をしないプリンターの目詰まりお掃除に加え、試し印刷や失敗印刷をやっていると、インクの消費量が多く、何色か買い替えとなってしまうためです。

そしてついに今年は、生まれて初めて既製印刷の年賀状を購入してしまいました。

毎年のように来る、お決まりの既製品の年賀葉書デビューです。

店頭で迷いに迷って、好みやコメント入れをしなくても済む納得できる絵柄を選んでみました。

とはいえ、全くコメント無記入と言うわけにはいかず、ちょっとした空白を何かで埋めなければなりません。

今年は、このちょっとした一言コメントにウェブ素材を使い、ブラック1色で済ますことにします。

おたより本舗では、切手も判子柄でも作れて楽しいのですが、友人宛でも子供でもないため、お好み素材一覧で丁度良い素材を探して使用します。

既製印刷の良い所は、金の箔押しエンボス加工のタイプがあることです。

これだけは、インクジェットプリンターでは表現できない光沢のある高級感ある年賀状です。

しかし、おたより本舗のサービスは、これまでの年賀状制作の負担の記憶はなんだったのだろうと思うほどの充実ぶりです。

あえて既製品使用は、辛く重荷だった時代への復讐の気持ちでもあります。

クーポンは喪中はがきでも、寒中見舞いでも使えるよ!

おたより本舗のクーポンコードなんですが、これは年賀状のみならず、喪中はがきと寒中見舞いでも使えます。

※クーポンではなく、会員グレード制の初年度割引

仮に初めての利用が喪中はがきや寒中見舞いはがきであっても、その辺は気にせずに利用してしまってOKです。

また年賀状を利用した翌年に喪中はがき印刷オーダーという場合でも、問題なく2年目の割引が上乗せされるのでその点も安心ですよ!

私の場合は昨年は忙しくて年賀状を用意できない方がおりましたので、その代わりに寒中見舞いはがきで代用をしました。

もちろん注文したのはおたより本舗で、です。

さっきの写真は私が実際にオーダーした寒中見舞い(写真入り)なんですが、かなり満足度は高かったです。

何を注文しても安定の品質のおたより本舗!という感じですよ。